第3回 第1級海上特殊無線技士

    事前提出書類

    事前提出書類(全員)(1) 住民票(開講日前1ヵ月以内に取得したもの)・・・1通
    (2) 写真・・・3枚
     ・スピード写真、インスタント写真以外のもの
     ・サイズ 縦30mm × 横24mm
     ・6ヵ月以内に撮影、無背景、フチナシ、無帽、正面、上三分身
     ・写真の裏面に講習名、氏名、生年月日を記入
     受講者が乗船中等ですぐに入手できない場合はその旨お申し出ください。

    10月19日(金)迄(必着)に下記宛に送付してください。

    送付先
    〒734-0012 広島県広島市南区元宇品町41-18
    一般社団法人 広島海技学院
    TEL 082-255-8700
    英語免除希望者英語免除希望者(有経歴者)は、次のいずれかを提出してください。卒業証書のコピーのみ、FAXやメールでも提出可能です。

    ■経歴証明書(ダウンロード: PDF WORD
      船舶職員として国際航海(商船)に2年以上従事した者
    ■卒業証書(コピー)or 卒業証明書
      商船大、一般四大、商船高専、海技大学海上技術コース、
      海上技術短期大学(含む専修科) 卒業者
    ■英語単位履修証明書(※途中開封は無効になりますのでそのままお送りください)
      水高専攻科(専攻科部分の英語単位履修証明書)、
      専門学校(高校卒業後2年以上の専門学校) 卒業者

    10月19日(金)迄(必着)に下記宛に送付してください。

    送付先
    〒104-0043 東京都中央区湊1-6-11 ACN八丁堀ビル6階
    (公財)日本船員雇用促進センター 雇用促進部
    TEL 03-3523-5991, FAX 03-3523-5995, E-MAIL kunren@secoj.com

    受講にあたってのご案内

    開催期間開始: 平成30年10月27日(土)
     終了: 平成30年11月02日(金)
    内容第1級海上特殊無線技士免許取得のための研修。
    船舶の国際通信が可能な資格で、主に商船の船橋でVHF帯の通信や漁船の船舶地球局の操作を行うことに必要な資格です。
    本研修の修了をもって国家試験を受験することなく、第1級海上特殊無線技士の資格を取得することができます。
     英語(22時間)、法規(9時間)、無線工学(6時間)、電気通信術(2時間)
    会場名称: 一般社団法人 広島海技学院
     TEL : 082-255-8700
     住所: 〒734-0012広島県広島市南区元宇品町41-18
     地図: 
    期間■無経歴者:10月27日(土)~11月2日(金)
    ■有経歴者:10月31日(水)~11月2日(金)
    集合時間■無経歴者:10月27日(土)8:30
    ■有経歴者:10月31日(水)8:30
    ※開始日は受付事務及び講師から授業についての注意事項等の説明がありますので集合時間は厳守願います。
    授業時間09:00~16:30(若干の変動有り)
    受講料無料。但し、交通費、宿泊費、食費等は自己負担です。
    (他に教材費、印紙代、免許申請費、発送料等 8,000円(無経歴者)/ 6,640円(有経歴者)が必要です(当日現地支払い)。)
    宿泊斡旋はしておりませんので、各自で手配をお願い致します。
    宿泊情報ページ をご参照ください。
    注意事項・遅刻又は授業の一部を欠席しますと、修了試験を受験できませんので、ご注意ください。
    ・電気通信術の授業は、受信が主となりますので、欧文通話表(PDFをダウンロード)により予め使用例を参考に語句を覚えておいてください。

    ※欧文通話表は必須です。PC環境が整っておらず、欧文通話表をプリントアウトできない場合は
     FAXや郵送で送付対応も致しますので、ご連絡ください。
    その他駐車場に限りがあります。できる限り公共の交通機関をご利用ください。

    必要書類(当日持参物)

    持参品(1)受講決定通知メールのプリントアウトもしくは画面提示
    (2)船員保険被保険者証(雇用船員・船員保険任意継続加入者)
    (3)印鑑(認印)
    (4)筆記用具
    (5)教材費、免許申請代金等・・・8,000円(無経歴者)/ 6,640円(有経歴者)

    ※開講日には忘れずに持参し、必要書類は受付で提出してください。
    release 1.0